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2012年7月

壁を跳ぶ

またまたご無沙汰いたしておりました。

少し間隔が空くと、つい書きにくくなってしまうのですね。

毎日、必死かと言われましたら、そうではないですが、

常に気を付けていても進歩が感じられるような、感じられないような、

中途半端な状態の連続であります。

鬱陶しい亭主さん最近の記事「口の中の玉」に

鉄の壁に穴を開けるような難儀なことは捨て置いて壁を跳んで超えてしまえ

よろしいのです。」

とあります。ここを進めていますが、

簡単に書いていますが実は壁を跳んで超えるのも大層難儀なことでして。自

分で書いていることの困難さを自分で書いていて思い知らされる亭主なので

あります。」

困難であります。がまだ到達しているわけではない、宙ぶらりんな

段階です。

疑問はあまり湧きません。どうやったら、こうしたら、なぜ?とは

あまり思いませんので、やさしい・しんらん予備校井上さんに

メールして聞くことも、あまりありません。

しなければいけないことが、分かっていて、出来ない。

ドン詰まりです。

と泣きごと言っても、何も良くなりません。

どんどん書くことがあれば、書きたいのですが、

ないゆえに、書けないところもあります。

「脳味噌の働きのままに」井上さんの言葉です。

これが、鬱陶しい亭主さんの言う「観察」です。

その言葉の融合点が何とか感じられるようにも思い

ますが、ハッキリとは書けません。

そんな状態を継続中です。

更新が遅くなりまして、申し訳ないです。

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